2014年1月17日金曜日

オヨヨファーム の野菜たち

正月用の白菜、キャベツ、ブロッコリーは、ほぼ終わり、1月の厳しい寒さを向えている、5センチを超える霜柱が畑土を持ち上げてる。
凍えるような寒さにひたすら耐えているのが、イチゴ、ニンニク、ホウレン草、絹さや、スナックエンドウ、小松菜、達だ、がんばれ。 
2月に入ると、ジャガイモの準備だ、もうすぐ春、もうちょっとの辛抱。

1年生の畑

花が希望なのでビオラを10かぶと イチゴ20かぶ程を植えた、小さい手で一生懸命植えたビオラは、寒さに強いので盛んに花を咲かせています。
イチゴは暖かい春が待ちどうしい、4月の下旬頃には赤い実がつきはじめます。
イチゴの苗は、私の農園(オヨヨ農園)自作の苗です。

学校の畑で使ってる肥料は、有機肥料と目黒区内製のポニー堆肥(碑文谷公園で飼育のポニーの糞尿で作った堆肥)です。

緑小 2年のはたけ

12月の中旬に、キャベツの種を蒔いた、3年になるとモンシロチョウの幼虫青虫の観察が始まるので、それのえさになる、キャベツだ。2ヶ月位遅いので,透明のビニールを掛け保温した。
芽が出るか、ちょっと心配だ。

2013年10月27日日曜日

緑小の畑

3:11の震災以来畑のことが、ままならない、何度検査しても不検出、いつまで続くのかなこの規制が。

次の提案をしてみる。
1) 授業に必要なものは、作り観察する、 食べるかどうかは、べつに判断する。
2) 花などを栽培し、その活用を、みなで考える。花をめでたり、ミツバチをよんだり。
 

11月から進めたい。

2013年7月29日月曜日

オオヨファ-ム

久しぶりに我農園(オヨヨファーム)にいって来た、日照り続きで土はカラカラに乾燥している、少しくらいの水では役に立たない、一雨ほしい。
ゴーヤは元気で、食べられようになった、スイカは10日くらい前はすばらしく良かったが、今はほぼ枯れている。トマトは水が少ないのでとても甘い。
全体に肥料が足りていないので、秋 冬野菜用に堆肥など
入れる事とする。

江戸東京野菜もそろそろ始めたい。種を探さないと。
なかなか手に入れるのが難しい。もう少し調べるとする。

2013年7月18日木曜日

江戸東京野菜

先日(6月8日)に、江戸東京野菜コンシェルジュの入門講座を受講した、東京にこんなにすばらしい野菜が沢山有るのにあらためて感心した。秋の受講が楽しみだ。
早く自分も栽培したく今から待ちどうしい。

スイカの収穫と盂蘭盆

一番最初に大きくなった、小玉スイカが見事にやられた、中の甘い所だけえぐり食べられた。カラスではなそうだ、食べ口から 狸か今話題のハクビシン?かも。
仕方ないか、孫のリンタロウ(三歳)いわく、たぬきさんもカラスさんもお腹がすいてたんだよねだって、大人一同そうだ そうだと感心したり納得したりでなぜかほっとした。 
お盆のお迎え日に大玉スイカを供えた、御盛りものはすべて自前の我オオヨファームで収穫した野菜で賄えた。 きゅうりの馬、ナスの牛もだ。
無事に我が家の年中行事が、家族全員でできた。